Wordpresのエディター画面のクラスを変える

メモ

なんてタイトルにして良いのかよくわかんないけどメモ。

エディター欄

枠で囲った箇所の、ていうか<body>のクラスを変更する方法です。

/wp-include/js/tinymce/tiny_mce.js

の中にある「<body class="mceContentBody"」の表記を「<body class="mceContentBody entry">」に変更。
これで、エディター用にCSSにクラスを足すことなくエディター内で記事内のCSSを適用することができる。

エディターにCSSをあてるにはこれとは別に

/wp-include/js/tinymce/tiny_mce_config.php

を変更する必要あり。

あとでもうちょっとちゃんと書きます。たぶん。

投稿スラッグでページを表示する方法

WordPress

おひさしぶりかまです。
もうすっかり桜も散ってしまいましたのー今日は暖かい!
今さっき新幹線の乗車券を買いに、会社から鶴間公園まで自転車で行ったのだけど、汗かいたよ。あっついあっつい。

WordPressで「投稿スラッグに入力したキーワードでページを呼び出す方法」を知った。
ので、忘れないうちにメモしておく。

記事の場合 https://www.sacnoha.com/?name=abebe
ページの場合 https://www.sacnoha.com/?pagename=abebe

このアドレスで投稿スラッグが「abebe」となってる"ページ"を呼び出すことができる。
この記事のスラッグを「abebe」にしたので呼び出せるはず → クリック

これで、

  • お問い合わせページへのリンクとかなんかそういう固定リンクに「/?page_id=2」って書かなくても「/?pagename=inquiry」とか書けてわかりやすい。
  • ページIDがいくらずれてもスラッグさえ合っていればリンク切れにならない。

とかなんとかで便利そう。次のサイト制作に使いたい。
ただ、投稿スラッグがかぶるとどうなるのか・・・たぶんダメなんだろうな〜気をつけないとな〜。

ちなみにページで、例えば会社概要の子ページとして社長挨拶があった場合、

・会社概要(スラッグ:company)
・┗社長挨拶(スラッグ:greeting)

社長挨拶へのリンクは"https://www.sacnoha.com/?pagename=company/greeting"になるみたい。

パーマリンクの設定を変えるという方法もあったけれど、これをやると全てのページでスラッグをつけなきゃならくなるので大変。
固定リンクのためだけに使うのであればこの方法がいいのかな。

人生を振り返る 夜

雑記

おととい、NHKの番組で”爆笑問題のニッポンの教養”を見た。

「終わりを考えると今を大切にしようとする。」
「有限性に気づいた時点で生き方が違ってくるんじゃないか。」
とは、京都大学のカール・ベッカー教授の言葉。

死が遠い遠い遙か彼方の存在になっている今では、いつかは終わりがくるはずの自分をうまく意識することができない。
そのせいで今が希薄になって、その繰り返しで人生がなんとなく過ぎていっちゃうのかなと思う。

何事にも限りがある。今は二度とこないんだから大切にしなくては。
今日1日だってそう。 1日は24時間しかない。

1日1日を大切にすることが、納期を守ることに繋がる・・・って違う!
そうだけど、そうじゃなくて。

とにかく、一瞬一瞬を大切にして生きていきたいと思った。

爆笑問題のニッポンの教養

この番組、おもしろいー。右下の「問」がかわいい。
見れる時はチェックしよう。

親同士の挨拶

雑記

先週月曜日に行ってきました。
彼女の実家へ父母を連れて行く。というのはなんかすごーく変な感じだった。

「私の目が黒いうちは、この二人を全力でバックアップどうのこうの・・・」という父の言葉。
しっかり気持ちのこもった力のある言葉を聞いて、こういう言葉ってどこで覚えてくるんだろうと感心した。

10時のおやつ?を食べ、昼ご飯を食べ、3時のおやつを食べ、午後4時。おいとますることになった。
ずっと食べっぱなしだったのでお腹はかなりしんどかった。

帰ってから「ああいうセリフってどこで覚えてくるの?」と父に聞いたら、気持ちの問題だという。
親としての気持ちをもって考えれば、あたりまえのことなんだけど。なんだと。

なーるほーどなーと感心した。

URLからテキストフォームのvalueを指定するJavascript

メモ

めも〜

<script type="text/javascript">
<!--
url = location.href; //URLを取得
encstr = decodeURI(url); //日本語URLを日本語に戻す
encstr = encstr.substr(37,10); //抜き出し
document.write('<input type=¥"text¥" value="'+encstr+'">');
-->
</script>

例えば”http://www.exsample.com/?あいうえお”っていうURLでフォーム画面アクセスした場合に、どっかのテキストフォームとかに”あいうえお”って表示してくれる。

今の内容だとURLの長さが変わったらアウトだけど、URLの「?」の場所を拾ってどうのこうのするやり方が・・・わかりませんorz
なんかに使えそう・・・?

明けましておめでとうございます

雑記

2008年になりました。
今年もよろしくお願いします。

今年の正月は家族で飲んだくれでした。
31日と1日と、あんな立て続けに飲んだのは初めてかもしれん。

家族だけだったけどかなり楽しかった。今年の年末もあんな感じで楽しめたらいいなー。

そしてあっという間に3日。
明日はもう仕事です。ちょっと憂鬱になってきた・・・('Д`;)

WordPressの画像URLの書き換え

WordPress

WordPress使用したサイトで公開URLを変えるときのメモ。
サイトURLはWordpressの各種テーマでできるけど、画像のURLはアップロードしたときのままになってしまう。
たとえば、IPアドレスでサイトを準備し、正式なURLで公開とした場合、サイトの部分部分で古いURLが出てくる。
これをなんとかしたいときのメモ。

データベースで書き換えるのは「記事に書かれている画像タグ」と「画像をアップロードしたときに登録される画像のURL」の2カ所。

記事に書かれている画像タグの書き換え

記事に画像が入っている場合、imgタグやそのリンクタグが古いURLのままになってしまう。
記事のデータは「wp_posts」の中の「post_contet」の中にあるので次のSQL文でURLを書き換える。

update wp_posts set post_content=replace(post_contet,'古いURL','新しいURL')

画像をアップロードしたときに登録される画像のURL

画像をアップロードするときに登録されたURLはWordpressの管理画面から書き換えられそうで書き換えられない。
この画像のURLは「wp_posts」の中の「guid」にある。

update wp_posts set guid=replace(guid,'古いURL','新しいURL')

これで書き換え完了・・・のはず。

PCのメモリーを増設

雑記

最近メモリーが安い!みたい。
で、安い今なら・・・てことで512MBを増設しやしてみた。

3年くらい前からこのPC(Dynabook TX/2513CDSWV)を使ってる。
買った当初はそれまで使ってた自作PC(Celeron 633Mhz・メモリー 128MB)と比べたらめちゃくちゃ快適だったんだけど、最近はそうでもない感じで。
PCの進化早すぎ。あっしの頭の中ではウルトラATA100がすごい!とか、Socket370が出たよとか、そんなところで止まってる。

元々のメモリーは512MBだったので、今回の増設で1024MBに。
結果ほとんどの動作が軽くなった!快適だぜ。
とくに、マイコンピューターを開いたときのレスポンスが今までと段違い。
セカンドライフ(微妙にやってたりする)はガクガクだったのがカクカクくらいに・・・。こっちはあんまりかわんないかなっていうかたいしたグラフィックじゃないのに何であんなに思いだセカンドライフ。

メモリーはI-O DATA SDD333-512M PC2700 DDR SDRAM S.O.DIMM
。電気屋でだいたい6000円だった。Amazonのが安いのでこっちで買えば良かった。。。
新しいPCが欲しいけどお金ねーよーって感じだったけれど、これでまだまだ行けそう。

ブラウザーからパソコンをリモートコントロールする!LogMeIn

雑記

ネットをふらふらしてたらNumb .さんで LogMeInというサービスが紹介されていた。
なんと、ブラウザから離れた場所にあるパソコンをリモートコントロールできると言う。しかも無料。

こりゃ便利そうだーってことで早速試してみた。

使用開始までは・・・

  1. LogMeInのサイトへアクセスして自分のアカウントを作成。
  2. 現在使っているパソコンをアカウントのとこに登録&クライアントソフトのインストール。
  3. 違うパソコンからLogMeInのサイトへアクセスし、ログイン。
  4. マイページ?から操作したいパソコン名をクリックしてリモートコントロール開始。

おおまかにこんな感じでした。簡単。で、操作するとこんな感じ。

MacからWindowsをリモート操作(Safari)

Numb.さんでも紹介されているとおり、有料版のサービスもあるけれど、無料版でもかなり使えるサービスだと思う。

コントロールされる側のパソコンにはクライアントソフトのインストールが必要だけれど、操作する側はWindowsのIEであればActiveXのインストールが必要なくらい なので、ネットに繋がってるWindowsがあればどこからでもおおよそ操作できそう。
Macはプラグインをインストールする必要有りみたい。

Mac からのWindwsの操作、WindowsからのMacの操作も可能。
ルーターなんかの設定も変更しなくて大丈夫。

動作は回線に依存すると思うけど、うちが使った分には充分な動きでした。
実際に操作するほどの早さでは動かせないけれど、ファイルを操作したりメールをチェックしたりする程度であれば充分。

こりゃ便利。
セキュリティはどうなのかよくわかんないけど、便利便利。

アウトドア&フィッシング ナチュラム

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